スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新作チェック11/09


 土日はひたすらP4やってました。なんで今更?
 そのせいで新着の未見が溜まりまくって、溺れそうになったりするのは、まぁ自業自得。
 つーか、土曜は島谷あずさリピート再生で1日潰れましたよ。


赤ペンP

 コンプレックスを抱え、それを捨てることはできないけれど自分なりのペースで歩いてゆく。
 原作のストーリーをベースに、それをじっくり描いてゆくというのは実に赤ペンPらしい作り方だし、それが最も映えるってのが律子ってキャラなんだと思う。
 一歩前に進む、そのシーンのための積み上げ方がとても丁寧で、6分という長尺にもかかわらず見入ってしまう。


浅葱P

 見せたいもの、ってのが自分の中ではっきりしてるからできるものなんだろうなぁ。
 初MADとのことだけど(だからこそ?)、とても丁寧に作ろうとしているのがわかる。こういう人は追いかけたくなるなぁ。


つかさP

 やばい。なにこれ、かわいい。
 無粋なテキストとか書きたくなくなるくらい、そんな無敵のかわいさ。


ビビットP どヒッP

 圧倒的な色彩の乱舞だけでなく、ゆったりとしたダンスのあわせ方、その中に確かに感じられる夏の島の空気感。
 いや、これでデビュー作と言われましても、正直その、困るw
 つーか、コメとかタグとか、自重しろw


しちやんP 機材欲しいP

 ↑のような、画面を覆うような色彩に満ちた世界といえば、やっぱりこの人。
 つーか、この2本が5分差で投稿されてるってどーゆー事だろう?w
 なんとなくだけど、しちやんPの描く世界のイメージってTV的な気がする。
 世界が色だけで構成されている世界。
 配線とコンデンサとブラウン管でできているはずが、それすらも色に分解されてしまう世界。
 ううん、まとまってないなぁw


ドリ音P

 今回のVoc@loidM@ster祭り3、最も話題になったのはやっぱりこの人の2作だろう。
 個人的にどっちが好きか、と言われればこっち。
 自然な、だけじゃない。あずささんらしい、甘く優しい歌い方まで完全に再現してる。
 投稿者コメントのトップに「人力vocaloidとは~」なんてわざわざ書かなくちゃならない、ってのがこれのすごさの証明だろう。

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。